V1.180624(2018年06月24日)UP版

  1. サブセット作成時に必要な名称をクリップボードから自動で設定します
  2. 物理名称表示モード設定
  3. ショートカット Ctrl-Q 選択エンティティ名のコピー
  4. ショートカット Ctrl-W 選択エンティティ名へペースト
  5. その他不具合改修

V1.180614(2018年06月14日)UP版

  1. 対照表の繋ぎ替え機能

手順:

    1. 繋ぎ替えたい対象を選択
    2. (Ctrlを押しながら)外したい元のリソースor対照表を選択
    3. (Ctrlを押しながら)新たに繋ぎ替えたいリソースor対照表を選択
    4. 1の対照表の上で右クリックしコマンド選択

V1.180611(2018年06月11日)UP版

  1. (R)の再生
  2. 線の接続先ジャンプ表示

 

V1.180608(2018年06月08日)UP版

  1. 他のitdからの
    コピー&ペースト(Ctrl-C & Ctrl-V)
    カット&ペースト(Ctrl-X & Ctrl-V)
  2. これに伴い今まで仮に Ctrl-C ではエンティティとアトリビュート論理名をクリップボードへ保存してました。これは Ctrl-R に変更しました
  3. サブセットの接続位置を常に中心化します

V1.180603(2018年06月03日)UP版

  1. 箱の幅、高さと↑上 or ←左整列 & 等間隔同時処理
  2. メモ選択不具合解消
  3. サブセット連結位置デフォルトを右・同一へ変更
  4. 箱移動時周辺との位相ガイド表示
  5. 図形表示スピードUp
  6. Ctrl+↓ Ctrl+↑ キーの倍率変更をホイールと同様な率で拡大・縮小します

 

V1.180527(2018年05月27日)UP版

  1. 既存ファイルを開くと全ての図形を表示する倍率へ縮小
  2. 通常作業中に空白をダブルクリックすると1.と同様に全図形表示倍率となります

 

V1.180525(2018年05月25日)UP版

  1. アトリビュートリスト一覧出力形式を変更
  • CSV形式の為 『,』と改行コードを対応

V1.180523(2018年05月23日)UP版

  1. スクロール機能の充実
  2. 備考ありのアトリビュートのツールチップ化
     +cntl-Cでクリップボードへ保存
  3. 備考ありの時の強調+アンダーバー表示
  4. DDL機能の拡充(Oracle対応)
  5. CLOB,VARCHAR2を選択可能に改修
  6. アトリビュートリスト→選択中エンティティのみ対象可
  7. DDL出力→選択中エンティティのみ対象可

V1.180506(2018年05月06日)UP版

  1. アトリビュート属性で Null可の項目に(N)を表示します
  2. オプショナリティはデフォルト未設定に変更しました。
  3. サブセットのエンティティタイプを非表示としました。
  4. 保存時のダイアログを表示をenv指定に変更し、最新保存のタイムスタンプを表示するようになりました。

V1.180430 (2018年04月30日)UP版

  1. リソースのHD対応
  2. 環境変数対応: 同梱の『.MODEBI.env』 をDocuments フォルダ直下に格納してください。
     ページ枠表示:ON  印刷ページ範囲を表示します。
     結線ページ枠線:ON 線を移動した時 印刷ページ境界にピタッと配置できます。
     ページ枠線色:ブルー デフォルトは黄色ですが(自分が見ずらいのでブルーで表示できるようにしました。)
  3. 箱移動時の結線最適化 (なるべく直線です)
  4. 箱間が印刷ページをまたがる時その印刷ページを意識した結線再計算機能追加
    • 県境変数『結線ページ枠線:ON 』で有効です。
  5. 線移動時印刷用紙枠へ整列機能(環境変数の『結線ページ枠線:ON』で有効になります。
  6. 箱の整列機能追加 (左⇐、 上⇑、 箱間等間隔ができます。)
  7. 箱サイズ調整機能追加(最大幅、最大高さ、エンティティ名のみへ最小化できます。)
  8. 箱名称一括変更対応(クリップボードのテキストを登録できます)
  9. 複数選択時追加削除対応
  10. 線移動時既選択(赤表示)線優先選択します。
  11. CSV出力形式変更 アトリビュートリスト エンティティリスト
  12. アトリビュート物理設定CSVアップロード
  13. アトリビュート移動(左⇒左)のバグ対応
  14. 表示倍率変更時の変更率効率化
  15. 表示倍率変400%化
  16. サブセットの結線リセットバグ対応

 

物理設計支援機能強化

  1. アトリビュートリストで物理名称をデフォルトで論理名と同等とします
    旧バージョンで物理名を設定してない場合にはファイル読み込み時に設定します
  2. データ形式は
    文字型
    数字型 :数量、金額、単価、サイズ、数、番号、No.、NO、No
    日付型 :日
    TimeStamp型 : TimeStamp、TS、時間、時
    のみです
  3. 標準形式のDDL出力機能を新規追加します

 

 

V1.140808 (2014年08月08日)UP版

  1.  カーディナリティとオプショナリティの初期設定を強化しました
    • 基本的にオプショナリティが設定されます
    • VEやMOのカーディナリティは1:mとなります
  2. メモのフォームサイズ変更した時、テキストボックスも連動してサイズを変更する改善しました

 

V1.140726 (2014年07月26日)UP版

  1. 対照表/対応表の移動時の関係線を最適に結び直します
  2. その他バグも数件修正しました
     

V1.140704 (2014年07月04日)UP版

  1. サブセットをつなぐ基本線を移動した時自動で整列させるようになりました
  2. 線の移動のバグも数件修正しました

 

 

V1.140621 (2014年06月21日)UP版

  1. 拡大表示でTMDが表示されなくなる 不具合を対応しました
    拡大縮小表示時の画面のチラツキも解消しました
     

V1.140525 (2014年05月25日)UP版

  1. 作業中の図形(エンティティ:箱やメモ)を複製させることが出来ます
    図形を選択(複数可能)して 'Ctrl-D' によって複製されます
  2. 検索機能を強化します エンティティ名とメモも検索対象となります
  3. そのエンティティのプロパティでの操作方法を若干変更します
    アトリビュートをクリックすると反転表示します
    Delete または Backspace キーで削除出来るようになりました
    反転表示を再度クリックするとアトリビュートのプロパティ修正が出来ます
    属性区分(一般、計算、複製)の変更方法を変更します
  4. その他 前回UpしたTMD統合機能バグ対応しました
     

V1.140429 (2014年04月29日)UP版

  • モデビで作成した別ファイルのTMDを編集中のTMDへ統合可能となりました
    コピー&ペーストの代用として活用できます 
  • アトリビュートリストにユニークインデックスとアトリビュート属性を出力できます

 

 

V1.140416 (2014年04月16日)UP版

  • エンティティ名称のセンタリングを調整しました
  • テキストメモを作成に関して
    デフォルトのフォントを12ポイントとしました
    新規作成後テキストの影を表示するようにしました