究極のシステム開発の実現

TM徹底探求   

 目的:業務システム開発の確実なQCD向上(高品質・低コスト・高生産性)実現   


 実現手段:モデビ有効活用  

 モデビ と DBMSとの連携:自動DDL出力   

ステップ 

先ず:特定のDBMS(未定)

次に:任意のDBMS

モデビにて作成する徹底探求されたTMDから 基本ビジネス画面自動生成   

ステップ 

先ず:リソースなど単純マスターメンテ画面

次に:対照表など複雑マスターメンテ画面
そして:イベント画面

 

要件:ビジネスとシステムの完全一致  

業務上で行われた状態をそのまま再現できる事

事実そのままDB構造へデータ格納

 

要件達成手段:TMDの要件 

完全NotNull 
ADD Only 

DELETE及びUPDATEの禁止(DELETE 及び UPDATE が皆目無いプログラム) 
カーディナリティの完全定義 
オプショナリティの完全定義 

 


究極のシステム開発とは

お客様の企業で執り行っている事業そのまま完全一致したシステムを構築することです

正常に業務遂行している状態をシステムにする事は当然です

しかし現場では

あっ!間違えた!

などと言った事が頻繁に起きている事でしょう

この間違えた と言った事象データをもDBへ格納して事実をそのままシステムに実装します

このシステムは現行の業務そのままを実装している為に、

『実はたまに別表で扱って月次報告資料へは まとめ資料作成中に加算します』

と言ったこともシステム範囲内に取り込んでいるので、業務を実施する ご担当者の経験に依存する事がなくなる

という事です

御社の社員の能力に依存する作業はなくなります

では、社員のモチベーションは日々の作業ではなく

作業改善や業務改革のアイデアを考え検討する時間へ振る向ける事です